CPUグリスで古いデスク特別パソコンの治癒飛躍

メインの端末のテンポがあまり良くないので、寝かせていた昔の天王山用の端末を控え機に引っ張り出してメイン好機を当事者清掃してOSから入れなおすケースに。
ですが控え好機の電源を久々に入れてみると妙にもっさりとした挙動の結果、品種を開けてみるとほこりなどがなかなか困難ケースに。
全部吹き飛ばして見るものの変わらず、念のためCPUエアコンの詰まりをチェックしてみると難題を認識。
エアコン自体は何も問題ありませんでしたが、CPUとヒートシンクのグリスが乾ききってヒビだらけになっていました。
メイン好機を正常に狙うのに控え好機からゲンコツを入れないといけないことに損害しつつもCPUグリスを維持。

グリスも何かとありますが、定格でしか動かさないので一番安いグリスで十分です。
週間辺り使えれば良いので適当に古いグリスを落としてちょっとのっけて手続エンディング。電源注入直後見違えるようにキビキビとした挙動に再建しました。
グリスを豆粒辺り乗せただけで劇的に移り変わるんだから、端末も結果ただのスポーツマシーンだよなあと思いつつ、メイン好機まではゲンコツが届かずにエンディング。
来週まで保守はお預け。ミュゼ 360円